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トラックバックをしよう
2000年01月20日
ブログのトラックバックという機能を利用しましょう。
トラックバックとは他の記事を話題として、自分がブログの記事を書いたときに
その話題にした記事に、参考にしましたよ~、
って通知する機能です。
例をあげて説明しますと、
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![]()
Aさんがネットを見てるとき、Bさんの書いた【生姜紅茶ダイエット】というブログの記事を見つけました。
作り方など丁寧に書かれていたので、家に帰り早速作ってみることに。
んで、飲んでみると・・・
ウマイ!!(てっれてれ~♪)
なんと、一瞬で痩せてしまったのです。
コレはすごいと思ったAさんは、
みんなに伝えたいと思いブログに書くことにしました。
![]()
このときAさんは
【生姜紅茶ダイエット】の作り方を
分かりやすかったBさんのブログにリンクを貼り、そこの記事から引用することにしました。
そして自分の体験談などを書き、自分の記事が完成しました!
記事を書いたAさんは、勝手にBさんのブログにリンクを貼って、記事を引用したのだから
Bさんに報告しておこう、と思いました。
しかし、わざわざメールを送るのもなんだかな~・・・
そこでトラックバックという機能を活用することにしました。
すると、
なんということでしょう!(・・・BeforeAfter風に)
Bさんのブログの記事に、
自分のブログへのリンクが自動的に貼られているではありませんか!!
これでBさんにも、Aさんが記事を参考にしたということが伝わってしまうのです。
めでたしめでたし。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なんとなく理解できたでしょうか?
このように相手への通知がカンタンに出来てしまい
相互リンクが完成してしまうのです。
相手の記事にリンクを貼ってもらえるので、そこから訪問者が呼ぶことが出来ます。
※トラックバックをする際は相手へのリンクを貼るのが原則マナーです。
相手へのリンクを貼らずにトラックバックをし、一方的にリンクを貼ってもらうことは
スパム扱いとされてしまう可脳性もあります。
■練習
んでゎ、この記事を使ってトラックバックの練習をしてみましょう♪
壱:まず、あなたの記事に、この記事へのリンクを貼ります。
分からない方は↓をコピーして貼り付ければOKです。
<a href="http://mass.wadanatu.com/2000/01/post_17.html">トラックバックをしよう</a>
弐:貼り付けたリンクの前後に、適当に感想や意見などの記事を書きます。
参:【トラックバック先のURL】という入力欄に、この記事のトラックバックURLをコピーして貼り付けます。
コレ→ http://www.wadanatu.com/mt32/mt-tb.cgi/34
これで、完了です。投稿してみましょう!
ページをリロード(F5キーを押す)すると
この記事の下の方のトラックバックと書かれているところに、あなたのブログがリンクされているはずです。
とりあえず失敗しても良いので気軽にやってみましょう♪
★迷惑トラックバック防止機能によって、勝手にはじかれてしまう可脳性があります。
もし何度やってもうまくいかない場合はご一報ください。
2000年01月20日|コメント (2)
カテゴリー:01-5.ブログを宣伝しよう
コメント (2)
投稿者:freepornmovies |2007年09月18日 06:05
投稿者:freepornmovies |2007年09月19日 02:41
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